また、以前に秋田で募金活動がされていた岡部美里さんの手術が成功したそうです。まだ術後間もないので油断はできませんが、まずは一安心といったところでしょう。
難病の飯田の小1「救う会」が募金活動 中学生も応援
http://www.shinmai.co.jp/news/20081019/KT081018SJI090008000022.htm
心臓の難病「拘束型心筋症」を患い、米国での心臓移植手術を目指している飯田市の小学1年生、山下夏(なつ)君(6)を支援する「なつくんを救う会」の会員やボランティアらが18日、同市内2カ所で募金活動をした。夏君を知る女子生徒の提案で市内の緑ケ丘中学校3年3組の約20人も駆けつけ、熱心に協力を呼び掛けた。
同会は、手術や渡航、滞在治療などにかかる多額の費用を募金で支援しようと、夏君の両親の友人らが結成。飯田での募金活動はこの日が初めてで、みなみ信州農協のイベントでにぎわう鼎地区のJAみどりの広場と、市街地のJR飯田駅前周辺で行った。
緑ケ丘中の生徒たちは、クラスメートで夏君と遊んだことがあるという鶴岡苑子さん(15)が「夏君が元気になってまた一緒に遊びたい」と、会の活動への協力を提案したのを受けて、まとまって参加。のぼり旗を掲げた大人たちと一緒に、大きな声で「お願いします」と呼び掛けたり、チラシを配ったりした。
同会代表の佐藤吉徳さん(33)は「支援の輪が広がっていることを感じる」。夏君の父親、猛さん(33)は「自分だけでは何もできなかった。人の心の優しさに触れることができました」と感謝していた。問い合わせは同会事務局(電話0265・49・3120)へ。
(信濃毎日新聞 10月19日)
心臓移植へ支援広がる 氷見の松原さんの手術費用 県内1600カ所に募金箱
http://www.toyama.hokkoku.co.jp/_today/T20081001202.htm
重い心臓疾患にかかり、早期の移植が必要な氷見市阿尾の会社員松原大樹さん(19)の手術費用を集める支援活動が、富山県内外に急速に広がっている。九月十六日の支援団体設立以降、氷見市や高岡市を中心に募金箱を設置する事業所が日ごとに増え、松原さんや家族が勤務する会社では、取引先や県外のグループ企業からも募金に参加する機運が高まっている。
松原さんは今年三月、心臓の筋力が弱まる「劇症型心筋炎による拡張性心筋症」を発症し、現在は人工心臓を装着して闘病生活を送っている。命を救うためには心臓移植が必要で、早期移植が可能な米国での手術費用約一億三千万円を集めるため、松原さんの家族や知人らが「大樹君を救う会」を設立して支援を始めた。
救う会によると、九月十七日に支援を訴える会見をして以降、商店や病院、一般企業などから「募金活動に協力したい」との申し出が相次いだ。三十日までに氷見市内で約九百カ所、県内全体では約千六百カ所で募金箱を設置するようになった。
松原さんが昨年春から勤務する原薬メーカーの第一ファインケミカル(高岡市)は、社内各部署に募金袋を回し、同世代の社員らは街頭での募金活動にも参加している。松原さんの父政人さん(52)が高岡市内のグループ企業に勤める三協・立山ホールディングス(同)では、全国各地の工場にも募金を呼び掛けている。
救う会の松原勝久代表は、日増しに広がる支援に対し「多くの方々の厚意に勇気づけられている。少しでも早く手術を受けられるよう、皆さんの力をお借りしたい」と訴えている。
射水市の特別養護老人ホーム「射水万葉苑」(矢野恵三施設長)の職員らは三十日、松原さんの父政人さんに募金十五万千円余を手渡した。
職員の高廣由美さんが「日々、命にかかわる仕事をしているので、少しでも役に立ちたい」と施設に募金箱を設置し、協力を呼び掛けた。
(富山新聞 10月1日)
岡部さんが手術
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20081015-OYT8T00130.htm
拡張型心筋症を患い、ドイツで心臓移植手術を受けるために待機していた横手市の岡部美里さん(31)が14日、臓器提供者が現れたために移植手術を受けた。約6時間半かかった手術は無事に終わり、容体は安定しているという。
手術代を工面するための募金活動を行っていた「美里さんを救う会」の千田慎之介代表が明らかにした。ドイツにいる美里さんの夫から連絡が入ったという。
同会の募金活動には、約9000万円の浄財が寄せられている。
(2008年10月15日 読売新聞)
http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000810080006
米国で心臓移植を受けるために募金を――。心臓に難病を抱える1歳の中沢聡太郎ちゃんの両親と主治医らが7日、横浜市内で記者会見し、協力を求める訴えをした。
主治医らによると、聡太郎ちゃんは風邪のような症状が続き、6月下旬に昭和大学横浜市北部病院(同市都筑区)を受診。心不全を起こしていることが分かり、緊急入院した。その後、心筋が拡張して薄くなり、心臓が機能しなくなる難病の「突発性拡張型心筋症」と診断された。
父啓一郎さん(36)と母奈美枝さん(33)=同市緑区=は突然、長男が「1万人に1人か2人」(主治医)の難病だと知った。病状は悪化し、残る手段は心臓移植だけだが、国内では15歳未満がドナーになれないため、海外に渡航する必要がある。
啓一郎さんは「1%でも可能性があるなら賭けたいと思った。(聡太郎ちゃんは)今この時も必死に病と闘っている。小さくして消えそうな命があることを知ってほしい」と話した。総額約1億6600万円という資金を捻出(ねん・しゅつ)するため、友人らが「そうちゃんを救う会」(武田慎一代表)を立ち上げて、7日から街頭募金などの活動を始めた。
振込先の口座名は「ソウチャンオスクウカイ」、振込先は「横浜銀行 港北ニュータウン南支店 普通 1418778」など複数ある。問い合わせは同会事務局(045・938・4270)へ。
(朝日新聞 2008年10月08日)
1歳重い心臓病 米国での移植費用募る
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20081008-OYT8T00128.htm
重い心臓病で米国での移植手術が必要な横浜市緑区の中沢聡太郎ちゃん(1)の両親と支援者らが7日、県庁で記者会見を開き、手術費用などに充てる募金への協力を呼びかけた。主治医によると「このままでは余命は半年」といい、一刻も早く心臓移植を行う必要があるという。
主治医の昭和大学横浜市北部病院の富田英医師によると、元気に育っていた聡太郎ちゃんは今年6月初旬から風邪のような症状が続き、原因不明の難病「特発性拡張型心筋症」と診断された。心臓の筋肉が拡張して薄くなり、血液を全身に送り出せずに死に至る病気という。6月末に苦しそうに呼吸し始めたため、人工呼吸器を装着した。飲み薬や点滴などを施しているが、徐々に悪化している。
富田医師は「1歳という低年齢では、補助人工心臓の装着も不可能で、移植しか助かる方法はない」と説明する。
心臓移植は、臓器提供者の心臓の大きさが同じでなければならないが、日本では、15歳未満の臓器提供が禁止されている。そのため、富田医師らが米カリフォルニア州のロマリンダ大学病院に打診し、受け入れが決まった。費用は手術費や渡航費などで1億6600万円かかる。
聡太郎ちゃんの父、会社員の啓一郎さん(36)は「小さくて消えてしまいそうな命のために1%でも可能性があるのならそれにかけたい。1分でも1秒でも早く渡航させたい」、母の奈美枝さん(33)は「親として、助かる道をどうしても選びたい。ご協力をお願いします」と訴えている。
(2008年10月8日 読売新聞)
神奈川で募金活動が開始されました。1歳の男の子で、公式サイトは「そうちゃんを救う会」になります。記者会見は神奈川県庁で開かれ、マスコミ各社が集まったようです。神奈川でお近くの方など、ご協力を検討してみてはいかがでしょうか。募金振込先など詳細は、公式サイトをご覧ください。
そうちゃんを救う会
http://sou-chan.net/index.html
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00139830.html
心臓が拡張し、機能不全に陥る難病の拡張型心筋症と闘う男子中学生の両親が会見し、アメリカで心臓移植を受けるための募金協力を求めた。
中学2年生の岩田天晴君(13)は、心臓が拡張してしまう難病の特発性拡張型心筋症と診断され、手術を受けて、現在は人工心臓をつけている。
天晴君は「自転車で坂が登れなかったんですよ」、「(したいことは?)走りたいです。ずっとこれが(人工心臓)ついているので、走れなくて。人工心臓」と話した。
天晴君は、できるだけ早く心臓移植を受けなければ、生命の危険が迫っている状態が続いている。
しかし、日本の臓器移植法では、15歳未満の臓器移植は認められていないため、アメリカでの心臓移植を希望し、募金の協力を求めている。
父親の岩田天植さんは「ぜひとも天晴を普通の生活に戻してやりたい。そのためには、皆さんの助け、支援を受けるしかすべがないので、ご協力よろしくお願いします」と話した。
(FNNニュース 09/03 00:58)
心臓移植:千葉市の中学2年・岩田天晴君、渡米へ きょうから募金活動 /千葉
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20080903ddlk12040194000c.html
◇特発性拡張型心筋症
◇両親の知人ら「救う会」結成
難病の特発性拡張型心筋症による重症心不全に苦しみ、米国での心臓移植を希望する千葉市稲毛区の中学2年、岩田天晴(てんせい)君(13)を支援しようと、両親の知人らが「天晴くんを救う会」(赤木直人代表、約100人)を結成、手術費用約1億3000万円を目標に募金活動を始める。
特発性拡張型心筋症は心臓の筋肉が拡張して薄くなる特定疾患で、心臓移植が必要。天晴君は08年2月に発症。現在は補助人工心臓を着け、東京大学付属病院に入院している。
日本では15歳未満の臓器提供が禁止され、適合する心臓が見つかる可能性は低いため、来年1月にカリフォルニア大学ロサンゼルス病院に入院し移植手術を受ける予定。しかし、健康保険などの公的補助は適用されないため、天晴君の父天植(てんしょく)さん(49)と母智花(ちか)さん(46)の知人らが中心となり同会を結成した。
県庁で2日、会見した天植さんらは「何度も生死の境をさまよったが、持ち直してきた。天晴は『生きたい』という強い意思を持っている。温かい支援をお願いします」と協力を呼び掛けた。天晴君は「苦しくて眠れない日もある。人工心臓の管の届く範囲でしか動けない。学校に行って友達と遊びたい」と話しているという。
同会は3日午前9時からJR稲毛駅前で募金活動を始めるほか、県内各地に募金箱を設置。振り込みも受け付けるという。問い合わせ先は同会事務局(電話043・306・1273)。【中川聡子】
(毎日新聞 2008年9月3日 地方版)
千葉で募金活動が開始されました。13歳の男子中学生で、公式サイトは「天晴くんを救う会」になります。また、この天晴君の父親、岩田天植氏は大阪の北野高校、京都大学、博報堂でラグビー部に所属していたラガーマンだったそうです(ラグビー愛好日記さんより)。正直、私はラグビーは全く詳しくないのでわかりませんが、北野高校は過去全国優勝したこともあるようですし、博報堂も社会人ラグビーで4部あるうちの1部のようですし、結構知られた存在だったのかもしれませんし、そうでないのかもしれません。それはともかく、千葉でお近くの方や同じラグビー経験者、ラグビー愛好者の方など、ご協力を検討してみてはいかがでしょうか。募金振込先など詳細は、公式サイトをご覧ください。
天晴くんを救う会
http://www.tensei-aid.com/

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・インテル(R)Core(TM)2 Duo プロセッサー E4500 (2.20GHz)
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また、以前募金活動を行って、手術も成功した相原碧ちゃんの費用が予定より大幅に超えたため、募金活動を再開するようです。まだウェブサイトの「みどりちゃんを救う会」を見ても、まだ「募金活動が終了しましたので、口座は閉鎖いたしました」となっていますが、ニュースを見て募金をする方も多いので、早く復活させた方がよいと思うのですが・・・。このケースは多くのケースと違い、「募金がないと助からない」ではなく「手術も終わり、助かったけど費用が足りなかった」というものです。そのためどうするかは迷ったと思いますが、既に自己資金も出していて、追加で5000万円は一般人にはとても無理なので、募金を再開するしかないでしょうね。ただ、募金する側からすればせっかく手術で助かったのに、極端な話、家族が路頭に迷うようなことになって、この子の衛生状態が悪くなるようなことは望まないので、うまくいく結果になると期待していますが。直にウェブサイトも更新されるでしょうから、募金を考えている方は下記記事の問い合わせに電話するか、更新をお待ちいただければと思います。
女児の心臓移植無事終了=入院費予想超え募金再開へ−東京
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008071400258
難病の拡張型心筋症となり、心臓移植の手術を受けるため渡米している東京都三鷹市の相原碧ちゃん(6つ)について、支援団体は14日、移植手術が無事終了したと発表した。碧ちゃんの容体は現在、安定しているという。
支援団体によると、手術は3日未明(現地時間)から約12時間かけて行われたが、術後不安定だったため、発表を見合わせていた。
一方、支援団体は8500万円を目標に募金活動をしていたが、父博幸さん(40)らの自己資金を含め約1億1000万円になった。しかし、長期の集中治療室での処置により入院費用が予想を5000万円前後超える見込みのため、5月中旬に中止していた募金活動を再開する方針。
問い合わせは「みどりちゃんを救う会」事務局0422(26)8917。
(時事通信 2008/07/14-11:24)
http://www.yomiuri.co.jp/adv/eco/
環境のために何をしたか1つ書き込む(1エコアクション)ごとに、読売新聞及び協賛企業が1kgのCO2排出枠を取得し、CO2削減につなげていく、だそうです。書き込み制限とかは書かれてはいないけど、普通に考えると1回のみでしょう。(ただ、うちの職場からは書き込みができなかったっぽい・・・。) 加えて、書き込みに対して応援をすることも1エコアクションになって、CO2削減につながるようです。

「宅配買取&エコ募金」スマイル・エコ・プログラム
本などの中古品販売・買取大手のブックオフ(BOOKOFF)が運営するオンラインサイト「イーブックオフ
【「宅配買取&エコ募金」スマイル・エコ・プログラム
・寄付先は、(1)自然環境の保護コース、(2)途上国の子どもの支援コース、(3)身障者の支援コース、(4)森林の保護コース、(5)海辺のクリーンアップコース、の5つのコースがあり、買取依頼者が申し込み時にコースを選びます。各コースの詳細は、寄付先一覧
・買取1件につき50円が寄付されます。買取代金からの差引は一切していない(買取依頼者にマイナスは無い)とのことです。
・活動内容に賛同し、買取代金の一部を寄付することも可能です。
・本・CD・DVD・ゲームソフトを30点から買取する「らくらく買取」コースと、CD・DVD・ゲームソフトを10点から買取し、査定額に満足できない場合も無料で返送してくれる「おためし査定」コースの2つのコースがあります。どちらのコースも、自宅まで集荷、クロネコヤマト宅配便(料金着払い)が選べます。
・買取依頼者は、使わなくなった本やCD等からお金(買取代金)を生み出すことができる上に、本やCDなどをリユース(再利用)し、環境問題を中心とした募金も無償で行えるという、環境にも利用者にもやさしいプログラムです。
※ 詳細は、「宅配買取&エコ募金」スマイル・エコ・プログラム
秋田で募金活動が始まりました。まだウェブサイトはできたばかりという感じですが、県庁で記者会見が行われ、地元紙の秋田魁と読売新聞で報道されているので、信頼性の面では問題ないでしょう。難病は何万人に一人しかかからないとはいえ、誰にでもかかる可能性があるものです。7000万円という大金は、とても普通の家庭ではどうにかできる額ではありません。趣旨に賛同する方、特に秋田に縁のある方はご協力を検討されてはいかがでしょうか。難病の女性支援へ募金活動、横手市 市民団体「心臓移植実現を」(秋田魁新報)
http://www.sakigake.jp/p/akita/news.jsp?kc=20080130i
10万人に10人といわれる原因不明の難病「拡張型心筋症」で、ドイツでの心臓移植を希望している横手市の主婦岡部美里さん(30)の移植にかかる費用を支援しようと、市民団体の「美里さんを救う会」(横手市、千田慎之介代表)が募金活動を始めた。目標は3カ月で約7000万円。29日に県庁で会見した千田代表は「美里さんは今、必死に病気と戦っている。一日でも早く手術を受けさせてあげたい」と協力を呼び掛けた。今後、街頭に立って県民の協力と募金を呼び掛けていく。
拡張型心筋症は心臓の壁をつくっている心筋が薄くなって伸びてしまうため、心臓の収縮力が低下する病気。このままでは5年後の生存率が6割、10年後は3割まで低下するとされる。
美里さんが異変に気付いたのは昨年6月中旬。せきがとまらず風邪と思ったという。同市の平鹿総合病院での診察で病名が分かり、医師から心臓移植しか根本的な治療法がないと説明を受けた。夫の武さん(33)によると、美里さんは「まさか自分が」とショックを受けた様子だった。
海外での移植手術は保険が適用されず、医療費や渡航費、現地滞在費などで7000万円ほどかかることを知った小中学校や高校の同級生が12日に会を立ち上げた。
美里さんの病状は予想以上に進行が早く先月、平鹿総合病院から東京の日大板橋病院へ転院。現在は「家族の近くにいたい」という思いから平鹿総合病院に戻り、闘病生活を続けている。薬の副作用などで吐き気がひどく、ベッドから起きあがるのも大変な状態だという。
海外で移植へ支援呼びかけ「娘のために生きたい」(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/akita/news/20080130-OYT8T00183.htm
ちなみに「美里さんを救う会」にある募金先口座、郵便局以外は全て秋田ローカルの金融機関。「都市銀行は無いのかよ」と思って調べてみたら、そもそも三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行の三大都市銀行のうち、秋田県内に支店があるのはみずほ銀行のみ、しかも1支店だけという状況でした。結構カルチャーショック。
2008/1/31/21:30追記:そのみずほ銀行の唯一の支店、秋田支店もいつのまにか口座に加わっていました。ちょっとびっくり。(でも、秋田以外からの募金を募集するなら加えるべきだったからよかったけど)
「美里さんを救う会」
http://ameblo.jp/misatosanwosukuukai/




