< 【山梨県北杜市(旧武川村)】薮の湯 元湯鈴木旅館 kenji145のひとり言日記
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【山梨県北杜市(旧武川村)】薮の湯 元湯鈴木旅館
【山梨県北杜市(旧武川村)】薮の湯 元湯鈴木旅館

 9月に「薮の湯 みはらし」に行きましたが、同じ「薮の湯(藪の湯・大藪鉱泉)」のもう1つの「藪ノ湯 元湯鈴木旅館」にも行ってみようと思い、11月24日というまたもや連休の最終日の夜に行ってきました。行き方は「みはらし」とほぼ同じですが、川沿いの道を左折して、橋を渡ってしばらくして「みはらし」の大きな看板(真っ直ぐ行くように指示があるもの)が出てきたら左折すると、上のような「元湯鈴木旅館」の看板が出てくるというかなりわかりにくい場所。ただでさえ奥地にあるので、「みはらし」くらい曲り角に看板があるとわかりやすいのですが。
 それで到着してみると、なんか建物全体が暗い。受付にある呼び出しボタンを押してみると女将さんか誰かが出てきましたが、温泉に入りたい旨伝えると、沸かしていないので10~20分かかるとのこと。あまり喜ばれない客のようでしたので、またの機会にということにしました。結局、違う温泉に行くのに(たぶん)20分以上かけることになってしまったのですが。
 前回、「みはらし」に行ったときも連休最終日で空いているような感じでしたが、こちらはおそらくお客さんが一人もいなかったのではないかと思われます。どちらにせよ、行く前に電話(0551-35-2525)で確認した方がよいでしょう。薮の湯は「甲斐駒ケ岳山麓、大武川沿いに湧く、明治2年に発見された湯治場。胃腸病に効く。カルシウムの含有量が多い。」という特徴があるそうで、この元湯鈴木旅館は源泉の持ち帰りもできるそうですので、またチャレンジしたいと思っています。ただ、宿の人の良さは「みはらし」の方が上かも。

観光地・遊び場所の感想 | 【2008-11-25(Tue) 18:53:31】
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