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競馬結果:ジャパンC、ブエナビスタまさかの降着!ローズキングダムが頂点に輝く
ブエナビスタまさかの降着!ローズキングダムが頂点に輝く/ジャパンC
http://www.netkeiba.com/news/?pid=news_view&no=51864&category=A

 28日、東京競馬場で行われた第30回ジャパンC(3歳上、GI・芝2400m)は、C.スミヨン騎手騎乗の圧倒的1番人気(1.9倍)ブエナビスタが後方から一気に差し切り1位入線したが、最後の直線でローズキングダムの進路を妨害したとして、2着に降着となった。繰り上がりの優勝は、直線で馬場の中ほどから末脚を伸ばし2位入線を果たした武豊騎手騎乗の4番人気ローズキングダム。勝ちタイムは2分25秒2(良)。さらにハナ差の3着には8番人気ヴィクトワールピサが入った。
  勝ったローズキングダムは、09年12月の朝日杯FS(GI)優勝に続くGI2勝目。3歳馬によるジャパンC制覇は01年ジャングルポケット以来、史上5頭目の快挙。(ほか82年ハーフアイスト、87年ルグロリュー、98年エルコンドルパサーが3歳(現表記)で優勝)
 鞍上の武豊騎手は99年スペシャルウィーク、06年ディープインパクトに続く同競走3勝目。また、この勝利で88年菊花賞(GI)をスーパークリークで優勝して以降、23年連続のJRA・GI優勝となった。管理する橋口弘次郎調教師は同競走初優勝。今年のJRA重賞3勝目でJRA・GI通算9勝目。
 JRA・GI競走での1位入線馬降着は06年エリザベス女王杯(GI)のカワカミプリンセス(12着降着)以来のこと。

1 ローズキングダム 2:25.2
2 ブエナビスタ 1位降着
3 ヴィクトワールピサ ハナ
4 ジャガーメイル 3/4
5 ペルーサ クビ
6 メイショウベルーガ 1/2
7 オウケンブルースリ ハナ
8 エイシンフラッシュ 1.1/4
9 シリュスデゼーグル ハナ
10 ジョシュアツリー 1/2
11 ダンディーノ 3/4
12 シンゲン アタマ
13 モアズウェルズ 1.1/2
14 ナカヤマフェスタ クビ
15 ティモス 1.1/2
16 ヴォワライシ 1
17 マリヌス 7
18 フィフティープルーフ 大差

 ジャパンカップの予想はまたまた外れ。期待していた2頭は予想通り良い位置につけていたのに、直線入ったら良い所無くズルズル下がっていってしまいました。ナカヤマフェスタは海外の疲れが残っていたのかなぁ。エイシンフラッシュはよれてブエナビスタの降着の原因を作っていたような面もあったような。どちらもこのままでは終わらないと思いますが・・・。
 結果はブエナビスタが降着し、ローズキングダムが1着に。たしかにローズキングダムの態勢を立て直してからの脚は凄かったので、不利が無ければとも思いますが、ブエナビスタはあの程度で降着というのはちょっと気の毒な感じも。内にいたエイシンフラッシュがよれて、その影響でローズキングダムが外に回り込んだ際にブエナビスタが外から突っ込んできたという感じに見えたので、すっかりエイシンフラッシュが審議対象なのかと思っていました。色んな角度のパトロールビデオを見ている訳ではないので見えていない部分もあるかもしれませんが。まあ、どちらにせよ当たりにはならないので、どっちでもいいや。

競馬予想・結果など | 【2010-11-29(Mon) 13:19:04】
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