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日本、粘る韓国をPK戦で下す…アジア杯準決勝
日本、粘る韓国をPK戦で下す…アジア杯準決勝
http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/representative/news/20110126-OYT1T00061.htm

 サッカーのアジア杯カタール大会で25日、日本は準決勝で韓国に2―2からのPK戦の末に勝利し、29日(日本時間30日午前0時)の決勝に進出。
 2007年の前回大会3位決定戦でPK戦の末に韓国に敗れた雪辱を果たした。日本は3位以上が確定したため、次回2015年の豪州大会の予選が免除される。
 先制された日本は36分にFW前田遼一(磐田)が同点ゴール。試合は90分では決着せずに15分ハーフの延長戦に入った。延長前半の97分に日本はMF細貝萌(はじめ)(独・アウクスブルク)の得点でリードしたが、延長後半終了直前に同点に追いつかれた。2大会ぶり4度目の優勝をかける決勝では、ウズベキスタン―豪州戦の勝者と対戦する。
(2011年1月26日01時59分 読売新聞)


 前回のカタール戦も壮絶な戦いでしたが、今回の韓国戦も凄い戦いでした。実はこの日飲み会があって家に着いたのが前半1対1になった頃。そこがちょっと残念でしたが、それからでも長く試合を見られることになってしまいました。おかげで今日はちょっと寝不足。
 PKは正直どちらもPKになるほどかなぁという感じ。どちらも、だったからまだよかったけど。本田圭佑は試合中のPKについて、前の試合で真ん中に蹴ってうまくいったから今回も、とか言ってたけど、前の試合後、真ん中に蹴って危なかったから次にPKの機会があったら遠藤さんに譲ろうと思っていた、とか言っていたような。細貝に救われたけど、次に試合中のPKがあったら遠藤の方がいいような。あの細貝の助走はおそらくPKを蹴る人とボールとの距離と同じだけペナルティエリアとの距離を作ってから走っているんだと思うけど、守る方はブロックでもしない限り抑えるのは相当きつそう。2失点目は相変わらず高さに弱い面を露呈してしまいましたが、日本はイタリアと違って守備に回りすぎると耐えきれないことがよくあるので、途中交代でDFの枚数を増やすよりFWで走れる選手を入れた方がよかったかも。
 オーストラリア戦はもっと遅くから。次の日が日曜(というかその日が、だけど)なので何とか起きていられるけど、今度は延長にならずに決めてほしいところ。

ニュース | 【2011-01-26(Wed) 14:14:50】
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