http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000810080006
米国で心臓移植を受けるために募金を――。心臓に難病を抱える1歳の中沢聡太郎ちゃんの両親と主治医らが7日、横浜市内で記者会見し、協力を求める訴えをした。
主治医らによると、聡太郎ちゃんは風邪のような症状が続き、6月下旬に昭和大学横浜市北部病院(同市都筑区)を受診。心不全を起こしていることが分かり、緊急入院した。その後、心筋が拡張して薄くなり、心臓が機能しなくなる難病の「突発性拡張型心筋症」と診断された。
父啓一郎さん(36)と母奈美枝さん(33)=同市緑区=は突然、長男が「1万人に1人か2人」(主治医)の難病だと知った。病状は悪化し、残る手段は心臓移植だけだが、国内では15歳未満がドナーになれないため、海外に渡航する必要がある。
啓一郎さんは「1%でも可能性があるなら賭けたいと思った。(聡太郎ちゃんは)今この時も必死に病と闘っている。小さくして消えそうな命があることを知ってほしい」と話した。総額約1億6600万円という資金を捻出(ねん・しゅつ)するため、友人らが「そうちゃんを救う会」(武田慎一代表)を立ち上げて、7日から街頭募金などの活動を始めた。
振込先の口座名は「ソウチャンオスクウカイ」、振込先は「横浜銀行 港北ニュータウン南支店 普通 1418778」など複数ある。問い合わせは同会事務局(045・938・4270)へ。
(朝日新聞 2008年10月08日)
1歳重い心臓病 米国での移植費用募る
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20081008-OYT8T00128.htm
重い心臓病で米国での移植手術が必要な横浜市緑区の中沢聡太郎ちゃん(1)の両親と支援者らが7日、県庁で記者会見を開き、手術費用などに充てる募金への協力を呼びかけた。主治医によると「このままでは余命は半年」といい、一刻も早く心臓移植を行う必要があるという。
主治医の昭和大学横浜市北部病院の富田英医師によると、元気に育っていた聡太郎ちゃんは今年6月初旬から風邪のような症状が続き、原因不明の難病「特発性拡張型心筋症」と診断された。心臓の筋肉が拡張して薄くなり、血液を全身に送り出せずに死に至る病気という。6月末に苦しそうに呼吸し始めたため、人工呼吸器を装着した。飲み薬や点滴などを施しているが、徐々に悪化している。
富田医師は「1歳という低年齢では、補助人工心臓の装着も不可能で、移植しか助かる方法はない」と説明する。
心臓移植は、臓器提供者の心臓の大きさが同じでなければならないが、日本では、15歳未満の臓器提供が禁止されている。そのため、富田医師らが米カリフォルニア州のロマリンダ大学病院に打診し、受け入れが決まった。費用は手術費や渡航費などで1億6600万円かかる。
聡太郎ちゃんの父、会社員の啓一郎さん(36)は「小さくて消えてしまいそうな命のために1%でも可能性があるのならそれにかけたい。1分でも1秒でも早く渡航させたい」、母の奈美枝さん(33)は「親として、助かる道をどうしても選びたい。ご協力をお願いします」と訴えている。
(2008年10月8日 読売新聞)
神奈川で募金活動が開始されました。1歳の男の子で、公式サイトは「そうちゃんを救う会」になります。記者会見は神奈川県庁で開かれ、マスコミ各社が集まったようです。神奈川でお近くの方など、ご協力を検討してみてはいかがでしょうか。募金振込先など詳細は、公式サイトをご覧ください。
そうちゃんを救う会
http://sou-chan.net/index.html
それで困っていたら、自分の使っているボシュロムの洗浄液「レニューマルチプラス」の箱に、「レンズケースを無料で送ります」みたいなことが書いてあったので、早速試してみました。申し込み方は、「レンズケース交換プログラム」(携帯からの申し込みも可、だけど違うアドレスかも)にアクセスして住所とか個人情報を入力して送信するだけ。会員登録してもいいし、しなくてもいい。ボシュロムの製品を買ったかどうかの確認とかも何も無く、申し込めます。
申し込み後、待つこと(書いてある通り)約1週間後。レンズケースがきちんと届きました。宅配便ではなく、直接郵便受けに入るメール便か郵便かだったはず。全部白色のプラスチック製でちょっと安っぽい感じもしなくはないけど、レンズケースにデザイン性とか質感とか特に必要ないと思うので十分ではないかと思います。もちろん右左の区別がつくようにしるしは付いています。
ボシュロムの製品を使ってないと申し込めないという訳ではないようなので(といっても、ボシュロムのレニューマルチプラスはタンパク除去もできておすすめだけど)、そろそろレンズケースを交換しようかなと思っている方は申し込んでみてはいかがでしょうか。なお、届くまで約1週間かかるので、「無くしてしまって今晩つけ置きするケースがない」という方にはおすすめできません。そういう時のためにも、早めに申し込んでおいた方がよいかも。

夏の休暇中に行った甲斐大泉温泉 パノラマの湯。リンク先の公式サイトに温泉の効能等が詳しく載っています。上の写真は、駐車場から見たパノラマの湯の建物。あんまり温泉っぽくない外観です。ちなみに駐車場はもう1つ(狭いけど)あって、そちらには、

こんな足湯が外にあったりします。2年前に行ったときには足湯にたくさん人が入っていたけど、今回は誰もいなかった。中は混んでいたのになぜでしょう。でも、うちが入っているのを見て入り出す家族もいたので、入っていいのかわからなかったのかも。

建物の入口には天然水の水汲み場があって、ペットボトルとかで水を持って帰る方も多くいました。その場で飲んだけど、冷たくておいしい!

すぐ横には大泉村に別荘を持っていたという大泉村名誉村民の故 金田一春彦教授の推薦文があります。ありますが、「そうです」「とのことです」という伝聞がなんか多いような気もしますが、おいしい水であることは確かです。

ちなみに駐車場の横には公園のような遊具が置いてある場所があったので、入浴前に子どもたちを遊ばせました。滑り台とか砂場とか小さい子どもの好きそうな遊具がいくつもあったのですが、もしかしたら幼稚園とか保育園とかのものだったのかも。他の子どもたちも遊んでいましたが、次に行く時にチェックしなければ。

で、肝心の温泉ですが、他のお客さんも撮影したのでそれに乗じて一枚撮影してしまいました。うまく暗くなって、人の顔だとか写してはいけない部分だとかが消えています。よかった。画像の通り、室内には1つ大きなお風呂があって、外にはもっと大きい露天風呂が1つあるという形になっています。夕方17時前後だったと思いますが、外の露天風呂はかなり人が多く、お風呂の縁はほぼ全て埋まっていて、真ん中の岩の周りにも人がいるという感じでした。それでもとにかく大きな風呂なので、それほどの圧迫感はありませんが、やはり人気の温泉のようです。ただ、当日は残念ながら曇り空で、富士山など遠くの景色はほとんど見られませんでしたが。上には屋根も何もないので、開放感がある一方、雨の日は雨が降りかかるし、夏の日中は暑くて大変かも。やはり天気のいい日の朝や夕方がおすすめ。夜は行ったことがないのでわかりませんが、山を向いているので夜景はそれほど期待できなさそうだけど、星空は十分楽しめるはず。
また、窓ガラスが全面に大きくあるので、室内の大風呂からも十分景色を楽しめます。こちらは空いているので、正直子供連れだと室内の方が周りをあまり気にしないで歩かせたりできるのでいいかなとも思います。なお、室内にはサウナと水風呂もあります。

赤坂見附駅近くのチェーンのラーメン屋さん「康竜」。もう何回も行っていますが、並ぶほど混まない、平均点以上の味ということで、この日(8月末だったと思う)もすぐ近くに出来た「油そば 東京油組総本店」がかなり並んでいたのでこちらに、という感じでした。
ここの特徴は、「お客様お好み表」という表に「硬」がいいならそこに丸をしたりして選べるというところ。さらに「自分仕立てラーメン」を選ぶと、その表にあるトッピング8つの中から4つを選ぶことができます。どこかで他のお店もやっていたなぁと思って調べてみたら、桜木町の店に行った「一蘭」だった。過去にはシステムの模倣で一蘭に提訴されたりもしたらしい。それはともかく、こうやって選べるのは楽しいものです。ただ、豚の角煮は、普通「豚の角煮」と聞いて想像するような三次元の立方体に近い四角ではなく、ほぼ二次元の薄べったい四角だったりしますが。味も角煮っぽさがあまりないし。まあ普通のラーメン(700円)と比べて、自分仕立てラーメンはプラス100円(800円)だけなのでしょうがないところです。ねぎとかメンマとか揚げにんにくとかは選ぶと結構多めに入ってきます。味玉は半分だけ。
それで肝心のラーメンの味ですが、無難においしいという感じです。博多のとんこつ味で博多とんこつとしては少し濃い目だけれども濃すぎることもなく、食べやすい味だと思います。この店ならでは、という個性は感じられませんが、赤坂見附近辺でほとんど並ばずにすぐ入れて、平均点以上のラーメン屋という存在として、「どうしてもラーメンが食べたい。でも(暑くてとか時間が無くてとかで)並びたくない」というようなときに選ぶお店になっています。ちなみに、私がラーメンの味噌系はあまり好きでないこともあるけど、無料トッピングの旨み辛だれは入れない方がおいしいと思います。

土曜日、宅配ピザのドミノ・ピザでピザを注文しました。レビュー・アフィリエイトに申し込んだからってのもあるんだけど、ピザ好きな我が家にはうれしい企画。インターネットから初めて注文してみました。インターネットで注文すると5%割引きされるというのもお得。
それでドミノ・ピザ (Domino's Pizza)
それで初めてだったので、会員登録をして、インターネットで注文。びっくりしたのが10%割引きのクーポンを使うと、インターネット割引き5%に加えて、10%割引きされるので、計15%割引きもされてしまいます。てっきり10%割引きクーポンを使った時点で5%は無しになるものだと思っていたので、うれしい驚き。また、注文も簡単にできました。面白いのは、注文すると今作っているところだとか配達に出発したとかが画面でわかるようになっているところ。ちなみに、注文してから30分以内でちゃんと届きました。インターネット注文は電話と違って相手とのやり取りがないので、きちんと相手に伝わったかが不安なんだけど、混雑してそうな週末の夜20時前後にも関わらずきちんと時間通りに届くのはシステムがちゃんとしているんでしょうね。どんなやり方がされているのかちょっと知りたくなったり。

ピザ好きな娘は買い物疲れで熟睡してしまったので、息子の食事画像。ミルフィーユピザはピザの生地と生地の間にもチーズが入っているので、チーズ好きにはたまらないおいしさな上、お腹にもしっかりたまります。Lサイズを頼んだので、4種類の味を1枚ずつ食べたらお腹一杯に。

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実家の山梨の家の近くを地図で見ると、「薮の湯(藪の湯・大藪鉱泉)」という温泉の記号があって前から気になっていたのですが、検索してみると「甲斐駒ケ岳山麓、大武川沿いに湧く、明治2年に発見された湯治場。胃腸病に効く。カルシウムの含有量が多い。」とのこと(るるぶ.comより。このページに地図もあります)。宿泊しないで温泉だけ立ち寄ることもできそう。前から胃腸が弱かったこともあって、早速行ってみました。
場所はかなりの奥地です。案内標識が結構あるので、それを頼りに行きましたが、途中、本当にこんなところでいいのかと不安になります。途中まではフレンドパークむかわを目標に行って、その前の広域農道をフレンドパークむかわから見て右側に行くとすぐに川と橋があるので、その橋を渡ったらすぐ川沿いの道に左折。ずーっと行くと案内表示が出てくるので、左折して橋を渡ると道なりで到着、という感じです。こんな説明じゃわからんか。山に川にと自然に恵まれすぎてるような環境なので、山登りとか川で釣りとかをする人が宿泊するには良いのではないかと思います。検索してみると、ペットも一緒に宿泊可とのこと。

そんな山奥にある「薮の湯 みはらし」ですが、駐車場から建物はさらに上の方に見えます(写真も撮ったのですが、暗くて良く見えないと思います・・・。左にある木の柵沿いの坂道を登ると、明るい窓のある建物に着くという写真なのですが)。「みはらし」という名前だけあって、高台の上にあるのです。中に入るために少し上り坂を登ります。料金は夫婦と3歳、1歳の子供4人家族で1,500円。大人500円、子供250円の模様。なお、入浴時間は朝6時30分から夜10時まで。立ち寄りの時間もこれなのかわかりませんが。それで料金を支払ったら女将さんから「奥の方で一緒にどうぞ」。最初、何のことやらわからず男風呂に入ろうとしたらまた呼び止められ、奥のお風呂を貸切で使ってよいとのこと。もちろん連絡無しで行った立ち寄り湯でそんな対応を受けて超びっくり。行ったのが連休の最終日でお客さんが少ない日だったからというのもあるけど、それでも貸切にさせてくれるなんて普通無いでしょ。あっても、「別料金1時間5,000円」とか。ありがたく貸切で使わせてもらいました。

入ったお風呂はこんな感じ。少なくとももう一室、お風呂はありますが、大きさが同じかどうかとかは不明。こちらは浴槽が二つありますが、温度など特に差はありません。それほど広くはないですが、大人5人くらい入っても十分なくらいでしょう。浴室は新しくはないですが、石造りのためそれも味になっています。脱衣所はちょっと狭かったりして古さを感じさせますが。サウナもありましたが、稼動させていなかったようです。真ん中には水を飲む場所があります。これは何も書いていないのでただの水だと思いますが、水道水より少しぬるめだったので、もしかすると温泉かも。薮の湯は飲んでも胃腸に効くらしいので、そう思いこんで飲みました。でもたぶん違うと思う。
それで肝心の温泉の方は、特に臭いもそれほど無く、少しなめてみましたがしょっぱかったりもせず、という感じでしたが、私の身体に合っているのかすっきり疲れが取れました。八ヶ岳アウトレットで一日中買い物してかなり疲れていましたが、すぐにむくむ足の疲れも取れたし、湯上りが今までで一番のすっきり感。嫁さんは特に差はなかったみたいなので、私の身体にかなり合っているのでしょう。胃腸が弱いのも関係あるかな?温度は少しぬるめで、長く入れます。
また、露天風呂は無いですが、「みはらし」というだけあって景色も良さそうです。写真の通り、大きなガラス窓が張り巡らされており景色が見えるようになっています。行ったのが雨の日の夜、という景色を見るのには最悪のタイミングだったので、遠くに黒く見える山と街の明かり、近くは下に飾ってあるお花のプランターとその奥の森、というくらいしか見られなかったのですが、きっと晴れた日の日中なら正面には八ヶ岳、左には甲斐駒ケ岳という素晴らしい景色が見られるはずです(脱衣所にその写真が飾ってあります)。次は晴れた日の夕方までに行こう。
貸切で使っていたので、帰りに出たことを伝えると、今度はおじさんがチューチューアイス2本を持ってこちらへ。子どもがいたからくれたのかよくわかりませんが、家族4人で湯上りに頂いちゃいました。貸切の件もそうだけど、こういう接客を見ていると宿泊も良さそうだなと思います。きれいなホテルでも大きな色々種類のあるお風呂でもないですが、山奥の秘湯で調子の悪い胃腸を癒しに、なんて考えている方にはおすすめです。
1.お米を洗う。無洗米はそのままで良い。
2.お米を水に1〜2時間漬けておく。
3.お米を一晩乾かす。(すぐに米粉を使う場合は乾かさないで良い)
4.お米をミルやミキサー、すり鉢で細かくする。
米粉って使ってみたいけど、買うとなると結構高かったりするんだよね。これなら手軽に作れそう。古くなっておいしくなくなったお米の有効利用にもなるかも。
米粉は小麦粉と違いグルテンが入っていないため、天ぷらなどに小麦粉の代用として使うと、あっさりサクサクに作れるとのことでした。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00139830.html
心臓が拡張し、機能不全に陥る難病の拡張型心筋症と闘う男子中学生の両親が会見し、アメリカで心臓移植を受けるための募金協力を求めた。
中学2年生の岩田天晴君(13)は、心臓が拡張してしまう難病の特発性拡張型心筋症と診断され、手術を受けて、現在は人工心臓をつけている。
天晴君は「自転車で坂が登れなかったんですよ」、「(したいことは?)走りたいです。ずっとこれが(人工心臓)ついているので、走れなくて。人工心臓」と話した。
天晴君は、できるだけ早く心臓移植を受けなければ、生命の危険が迫っている状態が続いている。
しかし、日本の臓器移植法では、15歳未満の臓器移植は認められていないため、アメリカでの心臓移植を希望し、募金の協力を求めている。
父親の岩田天植さんは「ぜひとも天晴を普通の生活に戻してやりたい。そのためには、皆さんの助け、支援を受けるしかすべがないので、ご協力よろしくお願いします」と話した。
(FNNニュース 09/03 00:58)
心臓移植:千葉市の中学2年・岩田天晴君、渡米へ きょうから募金活動 /千葉
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20080903ddlk12040194000c.html
◇特発性拡張型心筋症
◇両親の知人ら「救う会」結成
難病の特発性拡張型心筋症による重症心不全に苦しみ、米国での心臓移植を希望する千葉市稲毛区の中学2年、岩田天晴(てんせい)君(13)を支援しようと、両親の知人らが「天晴くんを救う会」(赤木直人代表、約100人)を結成、手術費用約1億3000万円を目標に募金活動を始める。
特発性拡張型心筋症は心臓の筋肉が拡張して薄くなる特定疾患で、心臓移植が必要。天晴君は08年2月に発症。現在は補助人工心臓を着け、東京大学付属病院に入院している。
日本では15歳未満の臓器提供が禁止され、適合する心臓が見つかる可能性は低いため、来年1月にカリフォルニア大学ロサンゼルス病院に入院し移植手術を受ける予定。しかし、健康保険などの公的補助は適用されないため、天晴君の父天植(てんしょく)さん(49)と母智花(ちか)さん(46)の知人らが中心となり同会を結成した。
県庁で2日、会見した天植さんらは「何度も生死の境をさまよったが、持ち直してきた。天晴は『生きたい』という強い意思を持っている。温かい支援をお願いします」と協力を呼び掛けた。天晴君は「苦しくて眠れない日もある。人工心臓の管の届く範囲でしか動けない。学校に行って友達と遊びたい」と話しているという。
同会は3日午前9時からJR稲毛駅前で募金活動を始めるほか、県内各地に募金箱を設置。振り込みも受け付けるという。問い合わせ先は同会事務局(電話043・306・1273)。【中川聡子】
(毎日新聞 2008年9月3日 地方版)
千葉で募金活動が開始されました。13歳の男子中学生で、公式サイトは「天晴くんを救う会」になります。また、この天晴君の父親、岩田天植氏は大阪の北野高校、京都大学、博報堂でラグビー部に所属していたラガーマンだったそうです(ラグビー愛好日記さんより)。正直、私はラグビーは全く詳しくないのでわかりませんが、北野高校は過去全国優勝したこともあるようですし、博報堂も社会人ラグビーで4部あるうちの1部のようですし、結構知られた存在だったのかもしれませんし、そうでないのかもしれません。それはともかく、千葉でお近くの方や同じラグビー経験者、ラグビー愛好者の方など、ご協力を検討してみてはいかがでしょうか。募金振込先など詳細は、公式サイトをご覧ください。
天晴くんを救う会
http://www.tensei-aid.com/





